2013年04月12日

直火釜練製法(じかびかまねりせいほう)って何ぞ?



顔のくすみをとりたい方へオススメの洗顔石鹸「二十年ほいっぷ」。
一度の洗顔で顔のくすみが取れて肌がワントーン明るくなります。

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「二十年ほいっぷ」は石鹸職人さんの
直火釜練製法(じかびかまねりせいほう)により
一つ一つ手作りされた大量生産のできない洗顔石鹸です。

直火釜練製法(じかびかまねりせいほう)とは・・・?

@材料を混ぜ合わせる。
汚れ落ちをする石鹸(カリ石鹸)の成分と
潤いを与える石鹸(アミノ酸石鹸)の成分を
職人さんならでは絶妙なバランスで配合。

直火にかけて人の手で混ぜ合わせます。
機会で混ぜるとムラになるので、
職人さんが手で混ざり具合を調整しながら行うそです。
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A泡の弾力を左右する「粘り成分」を加える。
しっかりしたキメ細かい泡を作るための
「粘り成分」を少しづつ加えていきます。
分量を間違えると泡立ちが変わってくるので、
職人さんの長年の技術が必要な工程です。

B潤い成分の「ホエイ」と「スキムミルク」等を加え混ぜる。
こちらもムラにならないように混ぜるので職人さんの手作業です。

C時間をかけてゆっくり冷却。
直火釜練製法(じかびかまねりせいほう)で作られた石鹸の特徴は
「超極小の弾力泡」。
通常の石鹸は一気に冷却しますが、
直火釜練製法の石鹸は時間をかけてゆっくりと自然冷却で冷やします。

Dひとつずつパッケージに詰めます。
徹底した品質管理のため、この工程も手作業なんですって!!

本当に職人さんによる手作業!!
両極にあると言える
「汚れをおとして、潤いを与える。」
が可能なのは職人さんの直火釜練製法
による長年の経験と技術があればこそ。

顔のくすみをとるには「汚れを落とす」と「保湿」です。
一度の洗顔で汚れを落として潤いを与える
「二十年ほいっぷ」は職人さんの手作業による
大量生産できなところが魅力の一つですね。

顔のくすみ.tokyo>>>

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posted by mimi at 09:20| 顔のくすみ(二十年ほいっぷ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする