2017年04月05日

紫外線だって怖くない!二十年ほいっぷで汚れを落として肌を潤す。


紫外線量が増える季節となりましたが、
私は昔ほど日焼けが怖くないのです。

だって二十年ほいっぷがあるから!!

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二十年ほいっぷは肌のくすみ専門の洗顔石鹸。
1度の洗顔で肌が白く明るくなったと実感できます。

美容部員の友人から聞いた話しですが
日焼けは乾燥した肌ほど起こりやすいそうで、
水分の多い潤った肌は日焼けし難いんだって。

で、解りやすく説明されたのが干物の魚はすぐに焼けるのに
生魚は焼けるのに時間がかかりますよね。
それは含まれる水分の違い。
この話しにすごく納得したのです。

で、二十年ほいっぷは汚れを落として
肌の角質層の潤いを届ける
「汚れを落として潤いを届ける」を両立した洗顔石鹸なのです。

その秘密は北海道の石けん職人さんが
20年の歳月をかけて研究した製法でできた洗顔石鹸。
成分の配合が難しいので機械で大量生産できない一つひとつ手作り石けん。

二十年ほいっぷの魅力の一つはブルンブルンの泡で洗う泡洗顔。

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付属のネットを使用するとこんな弾力泡が簡単にできます。

洗顔といえばつい指でゴシゴシ洗っちゃうじゃないですか。
でもそれは肌を傷つける原因となります。

そこで泡洗顔なら泡の上から指で優しく押し洗い。
粒子の細かい泡が毛穴の奥に入り込み汚れに吸着して取り去ります。

顔のくすみの原因となる肌表面の汚れは
一度の洗顔で簡単に取り去る事ができます。

そして二十年ほいっぷには
保湿成分のホエイやプラセンタエキスが
配合されているので肌の奥に潤いを届けてくれます。

なので紫外線の多い日に外出しても
帰ってきたらすぐに二十年ほいっぷで洗顔して保湿スキンケアを意識しています。
そうすると強い紫外線も紫外線も怖くなくなったのでした。

二十年ほいっぷのもっと詳しいレビューはこちら

簡単に顔のくすみをとる方法!5分でくすみ解消!!美白になる


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2013年07月14日

二十年ほいっぷの使用感、値段、送料全てOK!!使い続けます。



美容のプロが認めた注目のくすみ用アイテムNO1の
洗顔石鹸「二十年ほいっぷ」。

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ほいっぷのような濃厚モチモチ泡の泡洗顔です。

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洗い上がりは、
顔のくすみが取れて、肌がほんのりピンク色。
健康的な白さになります。(個人の意見です)

二十年ほいっぷの前は「どろあわわ」を使用してました。
どろあわわは口コミで有名になっただけあって、
かなり美白効果があったのですが、
なんせ高い。^^;

どろあわわを単品購入すると
本体 2,980円
送料 630円

合計すると3,500円超えます。
かと言って割引特典のある定期購入は抵抗があったので
どろあわわを停止しました。
どろあわわ停止は電話で簡単にできました。

でもね、
どろあわわを知ってしまうと
毎日の洗顔で美白になれる事が実感できたし、
泡洗顔の快適さが忘れられない。

どろあわわに変わる石鹸を探してたどり着いたのが
「二十年ほいっぷ」なんです。

二十年ほいっぷのは
本体 1,980円。
送料 190円。
合計は2,170円!

どろあわわより1,000円以上安い!
更にね、仮予約コースに申しこめば10%OFFで購入できます。
仮予約なのでいつでもキャンセルできます。

1、980円の10%OFF=1、782円。
それプラス送料190円。

送料込みで2,000円でお釣りがくるのです!!
送料が190円だからメール便かと思ったら
「ポスパケット」とかいうやつで
郵便局員さんがピンポン鳴らして手渡ししてくれるんですよ!!
(20年ほいっぷが旧パッケージのままでスミマセン)^^;

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なんか、送料は勿体無く感じちゃうけど、
190円なら許容範囲ですよね?

二十年ほいっぷにリピーターが多い理由は
製品の良さ・価格・送料にあると思います。

私も使い続けますよ。( ̄ー ̄)ニヤリ

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2013年05月27日

ホイップ泡洗顔の「二十年ほいっぷ」2回目購入♪容器が変わった〜



ホイップ泡洗顔で顔のくすみをとる〜♪
くすみ専用の石鹸として石鹸職人さんが
二十年の月日をかけて研究した「二十年ほいっぷ」。

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ふかふか泡の泡洗顔です。
二十年ホイップの泡はこんな感じ。

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ホイップクリームみたいな濃厚なモッチリ泡です。
顔面あわまみれだけど、泡ダレしないので
急いですすがなくても大丈夫。
泡が顔面の皮膚にぴったりくっいてます。
(本当にこの状態になります↓)^^;

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顔面あわまみれなのにお湯で簡単に流せます。
泡切れがイイですよ〜(=⌒▽⌒=)

泡立ちがよくて、すすぎが簡単。理想的な
ホイップ泡洗顔ですよね。

泡洗顔の代表とも言える
どろあわわを停止して二十年ほいっぷに乗り換えた私。

二十年ほいっぷの濃厚な
ホイップ泡洗顔とお値段の安さが魅力。
1個使いきったので2個目を注文しました♪

ちなみに容器が変わりましたね〜。

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中身が少量で出せるようになりました。

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前容器は出口が大きいし、
フタを閉めると出口付近に残った石鹸がはみ出て勿体なかったんですよね。
新パッケージはその辺を解消したのかな?

でも、シンプルすぎてちょっと寂しい。
前パッケージの直火釜練り製法の絵柄のラベルが欲しいなぁ・・・

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2013年04月12日

直火釜練製法(じかびかまねりせいほう)って何ぞ?



顔のくすみをとりたい方へオススメの洗顔石鹸「二十年ほいっぷ」。
一度の洗顔で顔のくすみが取れて肌がワントーン明るくなります。

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「二十年ほいっぷ」は石鹸職人さんの
直火釜練製法(じかびかまねりせいほう)により
一つ一つ手作りされた大量生産のできない洗顔石鹸です。

直火釜練製法(じかびかまねりせいほう)とは・・・?

@材料を混ぜ合わせる。
汚れ落ちをする石鹸(カリ石鹸)の成分と
潤いを与える石鹸(アミノ酸石鹸)の成分を
職人さんならでは絶妙なバランスで配合。

直火にかけて人の手で混ぜ合わせます。
機会で混ぜるとムラになるので、
職人さんが手で混ざり具合を調整しながら行うそです。
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A泡の弾力を左右する「粘り成分」を加える。
しっかりしたキメ細かい泡を作るための
「粘り成分」を少しづつ加えていきます。
分量を間違えると泡立ちが変わってくるので、
職人さんの長年の技術が必要な工程です。

B潤い成分の「ホエイ」と「スキムミルク」等を加え混ぜる。
こちらもムラにならないように混ぜるので職人さんの手作業です。

C時間をかけてゆっくり冷却。
直火釜練製法(じかびかまねりせいほう)で作られた石鹸の特徴は
「超極小の弾力泡」。
通常の石鹸は一気に冷却しますが、
直火釜練製法の石鹸は時間をかけてゆっくりと自然冷却で冷やします。

Dひとつずつパッケージに詰めます。
徹底した品質管理のため、この工程も手作業なんですって!!

本当に職人さんによる手作業!!
両極にあると言える
「汚れをおとして、潤いを与える。」
が可能なのは職人さんの直火釜練製法
による長年の経験と技術があればこそ。

顔のくすみをとるには「汚れを落とす」と「保湿」です。
一度の洗顔で汚れを落として潤いを与える
「二十年ほいっぷ」は職人さんの手作業による
大量生産できなところが魅力の一つですね。

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posted by mimi at 09:20| 顔のくすみ(二十年ほいっぷ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月18日

泡洗顔やめる?「二十年ほいっぷ」の泡の秘密を知っても・・・?



泡洗顔は賛否両論?!
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泡洗顔は洗浄力が強すぎて、
肌に必要な成分まで取り去ってしまう、って説があるのですが、
長年、顔のくすみに悩んでいた私がやっと出会った洗顔方法。

泡洗顔やめるなんてとんでもないっ!!
「二十年ほいっぷ」は肌表面の汚れを落とすだけででなく、
角質層に潤いを与えてくれる優れ物。
(チューブタイプなのでケースに入れ替えてます)

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洗顔後の肌のツッパリはないし、
吹き出物や化粧の粉がふく現象もありませんよ〜。

使い方は簡単。
手と泡立てネットをぬるま湯で湿らせます。

「二十年ほいっぷ」をアーモンド大くらい出します。
歯磨き粉ぐらいの柔らかさです。

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両手でネットの上と下をつかみ、
円を描くようにネットに馴染ませます。
簡単にもっちり泡がつくれます。

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逆さまにしても垂れません!二十年ほいっぷと一緒に〜♪

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泡が完成したら、顔をぬるま湯ですすぎ洗いしてから、
泡全体を顔にのせます。

手の平で泡を「ふかふか」柔らかく押しながら洗います。
(20〜30秒)
肌に直接手が当たらないようにして下さいね〜。
泡の上から「ふかふか押す」です。

あとはぬるま湯で洗い流すだけ。
ふかふか泡なのに泡切れがいいですよ。
髪の毛の生え際の泡も簡単に流れます。

大量の泡ができるので、膝の黒ずみをとるために、
膝にも使用してます。
明らかに黒ずみが薄くなりますよ!!

膝の黒ずみの変化の方がわかりやすいかもしれません。
(画像をのせるには恥ずかしい膝なので・・・)すみません^^;

泡洗顔やめるなんて私の選択肢にありません!!


顔のくすみ.tokyo>>>





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